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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>北欧ヴィンテージのweb shop pippuri(ピップリ)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.pippuri.jp/" /><modified>2026-03-07T18:32:10+09:00</modified><entry><title>【お客様ご検討用画像】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.pippuri.jp/?pid=190774968" /><id>https://www.pippuri.jp/?pid=190774968</id><issued>2026-03-05T11:00:58+09:00</issued><modified>2026-03-05T02:07:10Z</modified><created>2026-03-05T02:00:58Z</created><summary>


お客様のご検討用画像です。





</summary><author><name>北欧ヴィンテージのweb shop pippuri(ピップリ)</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p class="productdata">


お客様のご検討用画像です。<br />
<!--
A：カップ内底・ソーサー表面傷多し、カップ内底釉薬の粗さあり。持ち手小さめ。7,000円。<br />
B：カップ内底・ソーサー表面傷多し。持ち手小さめ。8,000円。<br />
C：ソーサー表面傷多少、カップの色黄色寄り。12,000円。<br />
D：ソーサー表面傷多少、カップの色やや黄色寄り。13,000円。<br />
E：ソーサー表面傷多少、カップの色やや黄色寄り。13,000円。<br />
<br />
※持ち手小さめはオリジナル(60's-70's)によく見られます。指の太さによって窮屈に感じる場合あり。<br />
※カップの色は汚れではなく、元々の素地の色。復刻版(80's-90's)にたまに見られます。<br />
※その他、ものによって細かい傷・作りの粗さがあります。

画像3枚目(自然光・日陰)<br />
→標準的なライトライラック3点。<br /><br />
画像4枚目(蛍光灯・逆光)<br />
→左からラベンダー・ライトライラック・ライトライラック亜種(赤味強め)・スウィートピンク。<br /><br />

いずれも傷はわずかで、<br />
ラベンダー：税込13,000円<br />
ライトライラック：税込12,000円<br />
ライトライラック亜種：税込13,000円<br />
-->
</p>
<!--
<table class="description">
<colgroup width="120px"></colgroup><tr><td></td></tr>
<tr><td>メーカー：</td><td>iittala/イッタラ</td></tr>
<tr><td>シリーズ：</td><td>KIVI/キヴィ<td></tr>
<tr><td>デザイナー:</td><td>Heikki Orvola/ヘイッキ・オルヴォラ</td></tr>
<tr><td>年代：</td><td>1988-</td></tr>
<tr><td>サイズ：</td><td>φ6.5×H6cm<td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>コンディション：</td><td>少々の細かい傷がありますが、全体的に良好なヴィンテージコンディションです。</td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>共通事項：</td><td>※微細な気泡や異物の閉じ込め、ガラスのシワや線などが発生しやすいアイテムですが、全てを図示したり文章で説明したりしませんのでご了承ください。<br />
※自然光/蛍光灯、順光/逆光などの表記が無い画像は、全て蛍光灯を使用した画像です。</td></tr>
</table>
-->


]]></content></entry><entry><title>Nuutajarvi　Tumbler 1729  50ml　グレー 005</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.pippuri.jp/?pid=190772048" /><id>https://www.pippuri.jp/?pid=190772048</id><issued>2026-03-05T09:37:56+09:00</issued><modified>2026-03-06T09:51:45Z</modified><created>2026-03-05T00:37:56Z</created><summary>
Kaj FranckがデザインしたNuutaj&amp;#228;rviのタンブラー&quot;1729&quot;。
型を回転させずにガラスを吹く「fixed mold blown」という技法によるもので、
多面体のフォルムと膨らんだ底が特徴。
&quot;Fasetti&quot;という名前も付けられたようで、これは宝石のカット面や切子の意。
ちな...</summary><author><name>北欧ヴィンテージのweb shop pippuri(ピップリ)</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p class="productdata">
Kaj FranckがデザインしたNuutaj&#228;rviのタンブラー"1729"。<br />
型を回転させずにガラスを吹く「fixed mold blown」という技法によるもので、<br />
多面体のフォルムと膨らんだ底が特徴。<br />
"Fasetti"という名前も付けられたようで、これは宝石のカット面や切子の意。<br />
ちなみに後年(1963-1972)に上部のみカット面が施された5037・5537もFasettiと名付けられていて、そちらの方が一般的にFasettiと呼ばれています。<br />
<br />
マウスブローによる薄手のガラスは繊細で美しく、<br />
液体を入れた時にカット面が光を乱反射して輝く様は、息を呑むほど。<br />
<br />
50ml(十四面体)、200ml(十八面体)、高さ15cmほどの3種類が作られ、<br />
色は資料上はクリア、バイオレットブルー、モスグリーンとなっていますが、<br />
淡いブルー・淡いブラウン・グレーなどと、曖昧な色も展開されました。<br />
<br />
1991年に復刻で生産されているものの(ラインナップは不明)、オリジナル・復刻版ともにとても希少なシリーズ。<br />
こちらはオリジナルと思われ、かすかに緑がかったようなNuutaj&#228;rviらしい深みのあるグレー。
</p>
<table class="description">
<colgroup width="120px"></colgroup><tr><td>　</td></tr>
<tr><td>メーカー：</td><td>NUUTAJARVI/ヌータヤルヴィ</td></tr>
<tr><td>シリーズ：</td><td>1729<td></tr>
<tr><td>デザイナー:</td><td>Kaj Franck/カイ・フランク</td></tr>
<tr><td>年代：</td><td>1959-1964、1991</td></tr>
<tr><td>サイズ：</td><td>φ4×H5.7cm 容量約50ml 重量約30g<td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>コンディション：</td><td>上部フチにごく微細な傷(擦れ)がありますが、指で触ってもわからないくらいで無視できる程度。<br />
全体的に良好なヴィンテージンディションです。
</td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>注意事項：</td><td>
※微細な気泡や異物の閉じ込め、ガラスのシワや粗さ、歪み、細かい傷、くすみなどが発生しやすいですが、全ての画像を用意したり説明したりしませんのでご了承ください。<br />
※上部はわずかに斜めになることが多いです。<br />
※【共通画像】は、各商品とも同じ画像を使っています。
</td></tr>
</table>


]]></content></entry><entry><title>Nuutajarvi　Tumbler 1729  50ml　グレー 004</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.pippuri.jp/?pid=190772038" /><id>https://www.pippuri.jp/?pid=190772038</id><issued>2026-03-05T09:36:02+09:00</issued><modified>2026-03-07T02:33:36Z</modified><created>2026-03-05T00:36:02Z</created><summary>
Kaj FranckがデザインしたNuutaj&amp;#228;rviのタンブラー&quot;1729&quot;。
型を回転させずにガラスを吹く「fixed mold blown」という技法によるもので、
多面体のフォルムと膨らんだ底が特徴。
&quot;Fasetti&quot;という名前も付けられたようで、これは宝石のカット面や切子の意。
ちな...</summary><author><name>北欧ヴィンテージのweb shop pippuri(ピップリ)</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p class="productdata">
Kaj FranckがデザインしたNuutaj&#228;rviのタンブラー"1729"。<br />
型を回転させずにガラスを吹く「fixed mold blown」という技法によるもので、<br />
多面体のフォルムと膨らんだ底が特徴。<br />
"Fasetti"という名前も付けられたようで、これは宝石のカット面や切子の意。<br />
ちなみに後年(1963-1972)に上部のみカット面が施された5037・5537もFasettiと名付けられていて、そちらの方が一般的にFasettiと呼ばれています。<br />
<br />
マウスブローによる薄手のガラスは繊細で美しく、<br />
液体を入れた時にカット面が光を乱反射して輝く様は、息を呑むほど。<br />
<br />
50ml(十四面体)、200ml(十八面体)、高さ15cmほどの3種類が作られ、<br />
色は資料上はクリア、バイオレットブルー、モスグリーンとなっていますが、<br />
淡いブルー・淡いブラウン・グレーなどと、曖昧な色も展開されました。<br />
<br />
1991年に復刻で生産されているものの(ラインナップは不明)、オリジナル・復刻版ともにとても希少なシリーズ。<br />
こちらはオリジナルと思われ、かすかに緑がかったようなNuutaj&#228;rviらしい深みのあるグレー。
</p>
<table class="description">
<colgroup width="120px"></colgroup><tr><td>　</td></tr>
<tr><td>メーカー：</td><td>NUUTAJARVI/ヌータヤルヴィ</td></tr>
<tr><td>シリーズ：</td><td>1729<td></tr>
<tr><td>デザイナー:</td><td>Kaj Franck/カイ・フランク</td></tr>
<tr><td>年代：</td><td>1959-1964、1991</td></tr>
<tr><td>サイズ：</td><td>φ4×H5.7cm 容量約50ml 重量約30g<td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>コンディション：</td><td>傷はわずかで、全体的に良好なヴィンテージンディションです。
</td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>注意事項：</td><td>
※微細な気泡や異物の閉じ込め、ガラスのシワや粗さ、歪み、細かい傷、くすみなどが発生しやすいですが、全ての画像を用意したり説明したりしませんのでご了承ください。<br />
※上部はわずかに斜めになることが多いです。<br />
※【共通画像】は、各商品とも同じ画像を使っています。
</td></tr>
</table>


]]></content></entry><entry><title>Nuutajarvi　Tumbler 1729  50ml　グレー 003</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.pippuri.jp/?pid=190772025" /><id>https://www.pippuri.jp/?pid=190772025</id><issued>2026-03-05T09:34:40+09:00</issued><modified>2026-03-06T10:23:43Z</modified><created>2026-03-05T00:34:40Z</created><summary>
Kaj FranckがデザインしたNuutaj&amp;#228;rviのタンブラー&quot;1729&quot;。
型を回転させずにガラスを吹く「fixed mold blown」という技法によるもので、
多面体のフォルムと膨らんだ底が特徴。
&quot;Fasetti&quot;という名前も付けられたようで、これは宝石のカット面や切子の意。
ちな...</summary><author><name>北欧ヴィンテージのweb shop pippuri(ピップリ)</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p class="productdata">
Kaj FranckがデザインしたNuutaj&#228;rviのタンブラー"1729"。<br />
型を回転させずにガラスを吹く「fixed mold blown」という技法によるもので、<br />
多面体のフォルムと膨らんだ底が特徴。<br />
"Fasetti"という名前も付けられたようで、これは宝石のカット面や切子の意。<br />
ちなみに後年(1963-1972)に上部のみカット面が施された5037・5537もFasettiと名付けられていて、そちらの方が一般的にFasettiと呼ばれています。<br />
<br />
マウスブローによる薄手のガラスは繊細で美しく、<br />
液体を入れた時にカット面が光を乱反射して輝く様は、息を呑むほど。<br />
<br />
50ml(十四面体)、200ml(十八面体)、高さ15cmほどの3種類が作られ、<br />
色は資料上はクリア、バイオレットブルー、モスグリーンとなっていますが、<br />
淡いブルー・淡いブラウン・グレーなどと、曖昧な色も展開されました。<br />
<br />
1991年に復刻で生産されているものの(ラインナップは不明)、オリジナル・復刻版ともにとても希少なシリーズ。<br />
こちらはオリジナルと思われ、かすかに緑がかったようなNuutaj&#228;rviらしい深みのあるグレー。
</p>
<table class="description">
<colgroup width="120px"></colgroup><tr><td>　</td></tr>
<tr><td>メーカー：</td><td>NUUTAJARVI/ヌータヤルヴィ</td></tr>
<tr><td>シリーズ：</td><td>1729<td></tr>
<tr><td>デザイナー:</td><td>Kaj Franck/カイ・フランク</td></tr>
<tr><td>年代：</td><td>1959-1964、1991</td></tr>
<tr><td>サイズ：</td><td>φ4×H5.7cm 容量約50ml 重量約30g<td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>コンディション：</td><td>傷はわずかで、全体的に良好なヴィンテージンディションです。
</td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>注意事項：</td><td>
※微細な気泡や異物の閉じ込め、ガラスのシワや粗さ、歪み、細かい傷、くすみなどが発生しやすいですが、全ての画像を用意したり説明したりしませんのでご了承ください。<br />
※上部はわずかに斜めになることが多いです。<br />
※【共通画像】は、各商品とも同じ画像を使っています。
</td></tr>
</table>


]]></content></entry><entry><title>Nuutajarvi　Tumbler 1729  50ml　グレー 002</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.pippuri.jp/?pid=190772013" /><id>https://www.pippuri.jp/?pid=190772013</id><issued>2026-03-05T09:33:31+09:00</issued><modified>2026-03-06T09:51:45Z</modified><created>2026-03-05T00:33:31Z</created><summary>
Kaj FranckがデザインしたNuutaj&amp;#228;rviのタンブラー&quot;1729&quot;。
型を回転させずにガラスを吹く「fixed mold blown」という技法によるもので、
多面体のフォルムと膨らんだ底が特徴。
&quot;Fasetti&quot;という名前も付けられたようで、これは宝石のカット面や切子の意。
ちな...</summary><author><name>北欧ヴィンテージのweb shop pippuri(ピップリ)</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p class="productdata">
Kaj FranckがデザインしたNuutaj&#228;rviのタンブラー"1729"。<br />
型を回転させずにガラスを吹く「fixed mold blown」という技法によるもので、<br />
多面体のフォルムと膨らんだ底が特徴。<br />
"Fasetti"という名前も付けられたようで、これは宝石のカット面や切子の意。<br />
ちなみに後年(1963-1972)に上部のみカット面が施された5037・5537もFasettiと名付けられていて、そちらの方が一般的にFasettiと呼ばれています。<br />
<br />
マウスブローによる薄手のガラスは繊細で美しく、<br />
液体を入れた時にカット面が光を乱反射して輝く様は、息を呑むほど。<br />
<br />
50ml(十四面体)、200ml(十八面体)、高さ15cmほどの3種類が作られ、<br />
色は資料上はクリア、バイオレットブルー、モスグリーンとなっていますが、<br />
淡いブルー・淡いブラウン・グレーなどと、曖昧な色も展開されました。<br />
<br />
1991年に復刻で生産されているものの(ラインナップは不明)、オリジナル・復刻版ともにとても希少なシリーズ。<br />
こちらはオリジナルと思われ、かすかに緑がかったようなNuutaj&#228;rviらしい深みのあるグレー。<br />
同時掲載の他の個体に比べて、少し粗い作りなのが素朴で良いと思います。
</p>
<table class="description">
<colgroup width="120px"></colgroup><tr><td>　</td></tr>
<tr><td>メーカー：</td><td>NUUTAJARVI/ヌータヤルヴィ</td></tr>
<tr><td>シリーズ：</td><td>1729<td></tr>
<tr><td>デザイナー:</td><td>Kaj Franck/カイ・フランク</td></tr>
<tr><td>年代：</td><td>1959-1964、1991</td></tr>
<tr><td>サイズ：</td><td>φ4×H5.7cm 容量約50ml 重量約30g<td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>コンディション：</td><td>傷はわずかで、全体的に良好なヴィンテージンディションです。
</td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>注意事項：</td><td>
※微細な気泡や異物の閉じ込め、ガラスのシワや粗さ、歪み、細かい傷、くすみなどが発生しやすいですが、全ての画像を用意したり説明したりしませんのでご了承ください。<br />
※上部はわずかに斜めになることが多いです。<br />
※【共通画像】は、各商品とも同じ画像を使っています。
</td></tr>
</table>


]]></content></entry><entry><title>Nuutajarvi　Tumbler 1729  50ml　グレー 001</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.pippuri.jp/?pid=190772002" /><id>https://www.pippuri.jp/?pid=190772002</id><issued>2026-03-05T09:30:40+09:00</issued><modified>2026-03-06T12:21:30Z</modified><created>2026-03-05T00:30:40Z</created><summary>
Kaj FranckがデザインしたNuutaj&amp;#228;rviのタンブラー&quot;1729&quot;。
型を回転させずにガラスを吹く「fixed mold blown」という技法によるもので、
多面体のフォルムと膨らんだ底が特徴。
&quot;Fasetti&quot;という名前も付けられたようで、これは宝石のカット面や切子の意。
ちな...</summary><author><name>北欧ヴィンテージのweb shop pippuri(ピップリ)</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p class="productdata">
Kaj FranckがデザインしたNuutaj&#228;rviのタンブラー"1729"。<br />
型を回転させずにガラスを吹く「fixed mold blown」という技法によるもので、<br />
多面体のフォルムと膨らんだ底が特徴。<br />
"Fasetti"という名前も付けられたようで、これは宝石のカット面や切子の意。<br />
ちなみに後年(1963-1972)に上部のみカット面が施された5037・5537もFasettiと名付けられていて、そちらの方が一般的にFasettiと呼ばれています。<br />
<br />
マウスブローによる薄手のガラスは繊細で美しく、<br />
液体を入れた時にカット面が光を乱反射して輝く様は、息を呑むほど。<br />
<br />
50ml(十四面体)、200ml(十八面体)、高さ15cmほどの3種類が作られ、<br />
色は資料上はクリア、バイオレットブルー、モスグリーンとなっていますが、<br />
淡いブルー・淡いブラウン・グレーなどと、曖昧な色も展開されました。<br />
<br />
1991年に復刻で生産されているものの(ラインナップは不明)、オリジナル・復刻版ともにとても希少なシリーズ。<br />
こちらはオリジナルと思われ、かすかに緑がかったようなNuutaj&#228;rviらしい深みのあるグレー。
</p>
<table class="description">
<colgroup width="120px"></colgroup><tr><td>　</td></tr>
<tr><td>メーカー：</td><td>NUUTAJARVI/ヌータヤルヴィ</td></tr>
<tr><td>シリーズ：</td><td>1729<td></tr>
<tr><td>デザイナー:</td><td>Kaj Franck/カイ・フランク</td></tr>
<tr><td>年代：</td><td>1959-1964、1991</td></tr>
<tr><td>サイズ：</td><td>φ4×H5.7cm 容量約50ml 重量約30g<td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>コンディション：</td><td>傷はわずかで、全体的に良好なヴィンテージンディションです。
</td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>注意事項：</td><td>
※微細な気泡や異物の閉じ込め、ガラスのシワや粗さ、歪み、細かい傷、くすみなどが発生しやすいですが、全ての画像を用意したり説明したりしませんのでご了承ください。<br />
※上部はわずかに斜めになることが多いです。<br />
※【共通画像】は、各商品とも同じ画像を使っています。
</td></tr>
</table>


]]></content></entry><entry><title>Nuutajarvi　Tumbler 1729  200ml　ライトブルー 002</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.pippuri.jp/?pid=190771955" /><id>https://www.pippuri.jp/?pid=190771955</id><issued>2026-03-05T09:21:54+09:00</issued><modified>2026-03-06T09:51:45Z</modified><created>2026-03-05T00:21:54Z</created><summary>
Kaj FranckがデザインしたNuutaj&amp;#228;rviのタンブラー&quot;1729&quot;。
型を回転させずにガラスを吹く「fixed mold blown」という技法によるもので、
多面体のフォルムと膨らんだ底が特徴。
&quot;Fasetti&quot;という名前も付けられたようで、これは宝石のカット面や切子の意。
ちな...</summary><author><name>北欧ヴィンテージのweb shop pippuri(ピップリ)</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p class="productdata">
Kaj FranckがデザインしたNuutaj&#228;rviのタンブラー"1729"。<br />
型を回転させずにガラスを吹く「fixed mold blown」という技法によるもので、<br />
多面体のフォルムと膨らんだ底が特徴。<br />
"Fasetti"という名前も付けられたようで、これは宝石のカット面や切子の意。<br />
ちなみに後年(1963-1972)に上部のみカット面が施された5037・5537もFasettiと名付けられていて、そちらの方が一般的にFasettiと呼ばれています。<br />
<br />
マウスブローによる薄手のガラスは繊細で美しく、<br />
液体を入れた時にカット面が光を乱反射して輝く様は、息を呑むほど。<br />
<br />
50ml(十四面体)、200ml(十八面体)、高さ15cmほどの3種類が作られ、<br />
色は資料上はクリア、バイオレットブルー、モスグリーンとなっていますが、<br />
淡いブルー・淡いブラウン・グレーなどと、曖昧な色も展開されました。<br />
<br />
1991年に復刻で生産されているものの(ラインナップは不明)、オリジナル・復刻版ともにとても希少なシリーズ。<br />
こちらは復刻版で、Nuutaj&#228;rviシールは「MADE IN FINLAND」とある1988-1994年頃のタイプ。<br />
復刻版と言えども、意図的なのか微細な気泡が多めで、古いガラスのような素朴な感じが良いと思います。
</p>
<table class="description">
<colgroup width="120px"></colgroup><tr><td>　</td></tr>
<tr><td>メーカー：</td><td>NUUTAJARVI/ヌータヤルヴィ</td></tr>
<tr><td>シリーズ：</td><td>1729<td></tr>
<tr><td>デザイナー:</td><td>Kaj Franck/カイ・フランク</td></tr>
<tr><td>年代：</td><td>1959-1964、1991</td></tr>
<tr><td>サイズ：</td><td>φ6.5×H7.8cm 重量約80g<td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>コンディション：</td><td>軽めの微細な傷が少々ありますが、全体的に良好なヴィンテージンディションです。
</td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>注意事項：</td><td>
※微細な気泡や異物の閉じ込め、ガラスのシワや粗さ、歪み、細かい傷、くすみなどが発生しやすいですが、全ての画像を用意したり説明したりしませんのでご了承ください。<br />
※【共通画像】は、各商品とも同じ画像を使っています。
</td></tr>
</table>


]]></content></entry><entry><title>【AT様ご購入確定品】Nuutajarvi　Tumbler 1729  200ml　ライトブルー 001</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.pippuri.jp/?pid=190769516" /><id>https://www.pippuri.jp/?pid=190769516</id><issued>2026-03-04T19:29:41+09:00</issued><modified>2026-03-07T07:24:50Z</modified><created>2026-03-04T10:29:41Z</created><summary> ※お取り置きされたお客様以外の方は、在庫があっても購入しないようお願いいたします。 
Kaj FranckがデザインしたNuutaj&amp;#228;rviのタンブラー&quot;1729&quot;。
型を回転させずにガラスを吹く「fixed mold blown」という技法によるもので、
多面体のフォルムと膨らんだ底が特...</summary><author><name>北欧ヴィンテージのweb shop pippuri(ピップリ)</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p class="red"> ※お取り置きされたお客様以外の方は、在庫があっても購入しないようお願いいたします。 </p><p class="productdata">
Kaj FranckがデザインしたNuutaj&#228;rviのタンブラー"1729"。<br />
型を回転させずにガラスを吹く「fixed mold blown」という技法によるもので、<br />
多面体のフォルムと膨らんだ底が特徴。<br />
"Fasetti"という名前も付けられたようで、これは宝石のカット面や切子の意。<br />
ちなみに後年(1963-1972)に上部のみカット面が施された5037・5537もFasettiと名付けられていて、そちらの方が一般的にFasettiと呼ばれています。<br />
<br />
マウスブローによる薄手のガラスは繊細で美しく、<br />
液体を入れた時にカット面が光を乱反射して輝く様は、息を呑むほど。<br />
<br />
50ml(十四面体)、200ml(十八面体)、高さ15cmほどの3種類が作られ、<br />
色は資料上はクリア、バイオレットブルー、モスグリーンとなっていますが、<br />
淡いブルー・淡いブラウン・グレーなどと、曖昧な色も展開されました。<br />
<br />
1991年に復刻で生産されているものの(ラインナップは不明)、オリジナル・復刻版ともにとても希少なシリーズ。<br />
こちらは復刻版で、Nuutaj&#228;rviシールは「MADE IN FINLAND」とある1988-1994年頃のタイプ。<br />
復刻版と言えども、意図的なのか微細な気泡が多めで、古いガラスのような素朴な感じが良いと思います。
</p>
<table class="description">
<colgroup width="120px"></colgroup><tr><td>　</td></tr>
<tr><td>メーカー：</td><td>NUUTAJARVI/ヌータヤルヴィ</td></tr>
<tr><td>シリーズ：</td><td>1729<td></tr>
<tr><td>デザイナー:</td><td>Kaj Franck/カイ・フランク</td></tr>
<tr><td>年代：</td><td>1959-1964、1991</td></tr>
<tr><td>サイズ：</td><td>φ6.5×H7.8cm 重量約80g<td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>コンディション：</td><td>フチに微細な傷があるのを考慮した価格ですが、個人的には無視できる程度です。<br />
全体的には良好なヴィンテージンディションです。
</td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>注意事項：</td><td>
※微細な気泡や異物の閉じ込め、ガラスのシワや粗さ、歪み、細かい傷、くすみなどが発生しやすいですが、全ての画像を用意したり説明したりしませんのでご了承ください。<br />
※【共通画像】は、各商品とも同じ画像を使っています。
</td></tr>
</table>


]]></content></entry><entry><title>ARABIA　Raija Uosikkinen　ミニプレート　種まき 001</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.pippuri.jp/?pid=190755246" /><id>https://www.pippuri.jp/?pid=190755246</id><issued>2026-03-03T18:24:46+09:00</issued><modified>2026-03-03T09:26:08Z</modified><created>2026-03-03T09:24:46Z</created><summary>
ARABIAでRaija Uosikkinenがデザインした、φ9cmのミニプレートです。
彼女の初期の作品であるEmilia(1957-1966)に似通った描画と作り。
Emiliaでも同じサイズが作られ、他の柄を含めると合計40種類ほど作られたようです。
全てEmiliaシリーズと表記されることも多い...</summary><author><name>北欧ヴィンテージのweb shop pippuri(ピップリ)</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p class="productdata">
ARABIAでRaija Uosikkinenがデザインした、φ9cmのミニプレートです。<br />
彼女の初期の作品であるEmilia(1957-1966)に似通った描画と作り。<br />
Emiliaでも同じサイズが作られ、他の柄を含めると合計40種類ほど作られたようです。<br />
全てEmiliaシリーズと表記されることも多いですが、Emiliaでは3種類だけとのこと。<br />
<br />
こちらは通称"Pohjola"(ポフヨラ/「北」という意味)と呼ばれますが、シリーズ名が定かではないようです。<br />
その他に、Harraste(=Hobby)シリーズというテニスや釣りの柄だったり(大きなカップ&ソーサーも存在）、<br />
アイスホッケーや企業別注品と思われる船や車柄があったり。<br />
その全てがRaija Uosikkinenのデザインでは無いという説もあります。<br />
<br />
通称Pohjolaは主に人々の暮らし、職業や家事などがテーマ。<br />
Raija Uosikkinenらしい繊細かつ素朴なタッチで、ほっこりするようなデザインばかりです。<br />
<br />
こちらは畑に種を蒔いているシーン。<br />
それを狙っているのか小鳥が足元にいたり、様々な花がかわいらしかったり。<br />
奥の木々の描き方も良いものです。<br />
"RU"はUosikkinenのイニシャル。<br />
裏には紐などを通す穴が空いていて、重さは約60gなので気軽に壁に掛けられます。
</p>
<table class="description">
<colgroup width="120px"></colgroup><tr><td>　</td></tr>
<tr><td>メーカー：</td><td>ARABIA/アラビア</td></tr>
<tr><td>シリーズ：</td><td></td></tr>
<tr><td>デザイナー:
</td><td>Raija Uosikkinen/ライヤ・ウオシッキネン</td></tr>
<tr><td>年代：</td><td>1960年前後</td></tr>
<tr><td>サイズ：</td><td>φ9.3×D1.7cm</td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>コンディション：</td><td>傷はわずかで、全体的に良好なヴィンテージコンディションです。</td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>注意事項：</td><td>※微細な点や付着物、気泡跡、素地や釉薬の粗さ、プリントの粗さなどが発生しやすいですが、全ての画像を用意したり説明したりしませんのでご了承ください。</td></tr>

</table>
]]></content></entry><entry><title>ARABIA　Raija Uosikkinen　ミニプレート　漁 001</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.pippuri.jp/?pid=190755078" /><id>https://www.pippuri.jp/?pid=190755078</id><issued>2026-03-03T18:16:09+09:00</issued><modified>2026-03-03T09:26:08Z</modified><created>2026-03-03T09:16:09Z</created><summary>
ARABIAでRaija Uosikkinenがデザインした、φ9cmのミニプレートです。
彼女の初期の作品であるEmilia(1957-1966)に似通った描画と作り。
Emiliaでも同じサイズが作られ、他の柄を含めると合計40種類ほど作られたようです。
全てEmiliaシリーズと表記されることも多い...</summary><author><name>北欧ヴィンテージのweb shop pippuri(ピップリ)</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p class="productdata">
ARABIAでRaija Uosikkinenがデザインした、φ9cmのミニプレートです。<br />
彼女の初期の作品であるEmilia(1957-1966)に似通った描画と作り。<br />
Emiliaでも同じサイズが作られ、他の柄を含めると合計40種類ほど作られたようです。<br />
全てEmiliaシリーズと表記されることも多いですが、Emiliaでは3種類だけとのこと。<br />
<br />
こちらは通称"Pohjola"(ポフヨラ/「北」という意味)と呼ばれますが、シリーズ名が定かではないようです。<br />
その他に、Harraste(=Hobby)シリーズというテニスや釣りの柄だったり(大きなカップ&ソーサーも存在）、<br />
アイスホッケーや企業別注品と思われる船や車柄があったり。<br />
その全てがRaija Uosikkinenのデザインでは無いという説もあります。<br />
<br />
通称Pohjolaは主に人々の暮らし、職業や家事などがテーマ。<br />
Raija Uosikkinenらしい繊細かつ素朴なタッチで、ほっこりするようなデザインばかりです。<br />
<br />
こちらは漁をしているシーン。<br />
後ろの帆船や雲などの雰囲気から、夏でしょうか。<br />
網にたくさんの魚がかかって嬉しそうですね。魚の模様が様々なのも見どころです。<br />
"RU"はUosikkinenのイニシャル。<br />
裏には紐などを通す穴が空いていて、重さは約60gなので気軽に壁に掛けられます。
</p>
<table class="description">
<colgroup width="120px"></colgroup><tr><td>　</td></tr>
<tr><td>メーカー：</td><td>ARABIA/アラビア</td></tr>
<tr><td>シリーズ：</td><td></td></tr>
<tr><td>デザイナー:
</td><td>Raija Uosikkinen/ライヤ・ウオシッキネン</td></tr>
<tr><td>年代：</td><td>1960年前後</td></tr>
<tr><td>サイズ：</td><td>φ9.3×D1.7cm</td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>コンディション：</td><td>傷はわずかで、全体的に良好なヴィンテージコンディションです。</td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>注意事項：</td><td>※微細な点や付着物、気泡跡、素地や釉薬の粗さ、プリントの粗さなどが発生しやすいですが、全ての画像を用意したり説明したりしませんのでご了承ください。</td></tr>

</table>
]]></content></entry><entry><title>ARABIA　Raija Uosikkinen　ミニプレート　秋の風 001</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.pippuri.jp/?pid=190755030" /><id>https://www.pippuri.jp/?pid=190755030</id><issued>2026-03-03T18:10:35+09:00</issued><modified>2026-03-03T09:38:49Z</modified><created>2026-03-03T09:10:35Z</created><summary>
ARABIAでRaija Uosikkinenがデザインした、φ9cmのミニプレートです。
彼女の初期の作品であるEmilia(1957-1966)に似通った描画と作り。
Emiliaでも同じサイズが作られ、他の柄を含めると合計40種類ほど作られたようです。
全てEmiliaシリーズと表記されることも多い...</summary><author><name>北欧ヴィンテージのweb shop pippuri(ピップリ)</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p class="productdata">
ARABIAでRaija Uosikkinenがデザインした、φ9cmのミニプレートです。<br />
彼女の初期の作品であるEmilia(1957-1966)に似通った描画と作り。<br />
Emiliaでも同じサイズが作られ、他の柄を含めると合計40種類ほど作られたようです。<br />
全てEmiliaシリーズと表記されることも多いですが、Emiliaでは3種類だけとのこと。<br />
<br />
こちらは通称"Pohjola"(ポフヨラ/「北」という意味)と呼ばれますが、シリーズ名が定かではないようです。<br />
その他に、Harraste(=Hobby)シリーズというテニスや釣りの柄だったり(大きなカップ&ソーサーも存在）、<br />
アイスホッケーや企業別注品と思われる船や車柄があったり。<br />
その全てがRaija Uosikkinenのデザインでは無いという説もあります。<br />
<br />
通称Pohjolaは主に人々の暮らし、職業や家事などがテーマ。<br />
Raija Uosikkinenらしい繊細かつ素朴なタッチで、ほっこりするようなデザインばかりです。<br />
<br />
こちらは秋の風がモチーフ。<br />
結構な強風に見えて、広げた傘がやけに大きかったり、女性2人の長靴がブカブカなのも面白いです。<br />
"RU"はUosikkinenのイニシャル。<br />
裏には紐などを通す穴が空いていて、重さは約60gなので気軽に壁に掛けられます。
</p>
<table class="description">
<colgroup width="120px"></colgroup><tr><td>　</td></tr>
<tr><td>メーカー：</td><td>ARABIA/アラビア</td></tr>
<tr><td>シリーズ：</td><td></td></tr>
<tr><td>デザイナー:
</td><td>Raija Uosikkinen/ライヤ・ウオシッキネン</td></tr>
<tr><td>年代：</td><td>1960年前後</td></tr>
<tr><td>サイズ：</td><td>φ9.3×D1.7cm</td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>コンディション：</td><td>傷はわずかで、全体的に良好なヴィンテージコンディションです。</td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>注意事項：</td><td>※微細な点や付着物、気泡跡、素地や釉薬の粗さ、プリントの粗さなどが発生しやすいですが、全ての画像を用意したり説明したりしませんのでご了承ください。</td></tr>

</table>
]]></content></entry><entry><title>ARABIA　Raija Uosikkinen　ミニプレート　雪遊び 001</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.pippuri.jp/?pid=190753768" /><id>https://www.pippuri.jp/?pid=190753768</id><issued>2026-03-03T17:45:32+09:00</issued><modified>2026-03-03T09:38:49Z</modified><created>2026-03-03T08:45:32Z</created><summary>
ARABIAでRaija Uosikkinenがデザインした、φ9cmのミニプレートです。
彼女の初期の作品であるEmilia(1957-1966)に似通った描画と作り。
Emiliaでも同じサイズが作られ、他の柄を含めると合計40種類ほど作られたようです。
全てEmiliaシリーズと表記されることも多い...</summary><author><name>北欧ヴィンテージのweb shop pippuri(ピップリ)</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p class="productdata">
ARABIAでRaija Uosikkinenがデザインした、φ9cmのミニプレートです。<br />
彼女の初期の作品であるEmilia(1957-1966)に似通った描画と作り。<br />
Emiliaでも同じサイズが作られ、他の柄を含めると合計40種類ほど作られたようです。<br />
全てEmiliaシリーズと表記されることも多いですが、Emiliaでは3種類だけとのこと。<br />
<br />
こちらは通称"Pohjola"(ポフヨラ/「北」という意味)と呼ばれますが、シリーズ名が定かではないようです。<br />
その他に、Harraste(=Hobby)シリーズというテニスや釣りの柄だったり(大きなカップ&ソーサーも存在）、<br />
アイスホッケーや企業別注品と思われる船や車柄があったり。<br />
その全てがRaija Uosikkinenのデザインでは無いという説もあります。<br />
<br />
通称Pohjolaは主に人々の暮らし、職業や家事などがテーマ。<br />
Raija Uosikkinenらしい繊細かつ素朴なタッチで、ほっこりするようなデザインばかりです。<br />
<br />
こちらはスキーをする姉とソリを引く妹。<br />
スキーのストックがちょっと古めかしかったり、妹の髪型が独特だったり、姉は半ズボンに見えたり。<br />
雪の結晶の形が色々で、針葉樹の描き方も良く。左奥の家の上に見えるのは、煙突から出た煙でしょうか。<br />
じっくり観察しても面白いものです。<br />
"RU"はUosikkinenのイニシャル。<br />
裏には紐などを通す穴が空いていて、重さは約60gなので気軽に壁に掛けられます。
</p>
<table class="description">
<colgroup width="120px"></colgroup><tr><td>　</td></tr>
<tr><td>メーカー：</td><td>ARABIA/アラビア</td></tr>
<tr><td>シリーズ：</td><td></td></tr>
<tr><td>デザイナー:
</td><td>Raija Uosikkinen/ライヤ・ウオシッキネン</td></tr>
<tr><td>年代：</td><td>1960年前後</td></tr>
<tr><td>サイズ：</td><td>φ9.3×D1.7cm</td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>コンディション：</td><td>傷はわずかで、全体的に良好なヴィンテージコンディションです。</td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>注意事項：</td><td>※微細な点や付着物、気泡跡、素地や釉薬の粗さ、プリントの粗さなどが発生しやすいですが、全ての画像を用意したり説明したりしませんのでご了承ください。</td></tr>

</table>
]]></content></entry><entry><title>ARABIA　Raija Uosikkinen　スクエアプレート15.5cm kauppatori 004</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.pippuri.jp/?pid=190752440" /><id>https://www.pippuri.jp/?pid=190752440</id><issued>2026-03-03T16:27:54+09:00</issued><modified>2026-03-03T09:26:08Z</modified><created>2026-03-03T07:27:54Z</created><summary>
ARABIAでRaija Uosikkinenがデザインした通称&quot;kauppatori&quot;のスクエアプレート。15.5cm四方の小さいタイプです。
一番上はヘルシンキの街並み。左側にヘルシンキ大聖堂が見える位置、カモメが飛んでいることから港のすぐそばにあるマーケット広場(=kauppatori)がモチー...</summary><author><name>北欧ヴィンテージのweb shop pippuri(ピップリ)</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p class="productdata">
ARABIAでRaija Uosikkinenがデザインした通称"kauppatori"のスクエアプレート。15.5cm四方の小さいタイプです。<br />
一番上はヘルシンキの街並み。左側にヘルシンキ大聖堂が見える位置、カモメが飛んでいることから港のすぐそばにあるマーケット広場(=kauppatori)がモチーフでしょう。<br />
二段目には野菜・フルーツ・パン・鶏・花・魚などを売る人々、その下には様々な花瓶が並んでいます。<br />
”Emilia”シリーズにも見られるような彼女らしい細かい描写で、服や魚の模様をじっくり見ても飽きないもの。<br />
花屋さんの息子らしき少年がだいぶ変わった髪形です。<br />
<br />
製造年代は不明ですが、1949-1964年のバックスタンプで、Emilia(1957-1966)に似たタッチであることから、1960年前後の製造と思われます。<br />
裏の"AL"はカイ・フランクがデザインしたALモデルという意味。<br />
W21×H25cmくらいの大きいタイプもあり、そちらは出店者がもう3名いるのと、同じくらいの人数のお客さんがもう一列でデザインされています。<br />
<br />
こちらのサイズのみ、壁掛け用に紐などを通す穴がありますが、無い場合もよく見かけます。
</p>
<table class="description">
<colgroup width="120px"></colgroup><tr><td>　</td></tr>
<tr><td>メーカー：</td><td>ARABIA/アラビア</td></tr><tr><td>シリーズ：</td><td>　</td></tr><tr><td>デザイナー:
</td><td>Raija Uosikkinen/ライヤ・ウオシッキネン</td></tr>
<tr><td>年代：</td><td>1960年前後</td></tr>
<tr><td>サイズ：</td><td>W15.5×H15.5×D2.8cm 重量約240g</td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>コンディション：</td><td>光を当てないとわからない程度の軽い傷が少しあるくらいで、とても良好なヴィンテージコンディションです。<br />
プリントの具合など作りもだいぶきれいな方。
</td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>注意事項：</td><td>※微細な点や付着物、気泡跡、素地や釉薬の粗さ、プリントの粗さ、歪みなどが発生しやすいアイテムですが、全ての画像を用意したり説明したりしませんのでご了承ください。</td></tr>
</table>
]]></content></entry><entry><title>ARABIA　Raija Uosikkinen　コーヒーカップ&amp;ソーサー(お父さん) 002</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.pippuri.jp/?pid=190750547" /><id>https://www.pippuri.jp/?pid=190750547</id><issued>2026-03-03T14:45:09+09:00</issued><modified>2026-03-03T09:31:20Z</modified><created>2026-03-03T05:45:09Z</created><summary>
Raija Uosikkinenがデザインした&quot;お父さん&quot;のデザインのコーヒーカップ&amp;ソーサー。
1984年にのみ作られ、お母さんのタイプも存在。
箱にIs&amp;#228;lle/Till Far(フィンランド語/スウェーデン語、=「To Father」)とあるので、母の日・父の日のギフト向けだったのかもしれ...</summary><author><name>北欧ヴィンテージのweb shop pippuri(ピップリ)</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p class="productdata">
Raija Uosikkinenがデザインした"お父さん"のデザインのコーヒーカップ&ソーサー。<br />
1984年にのみ作られ、お母さんのタイプも存在。<br />
箱にIs&#228;lle/Till Far(フィンランド語/スウェーデン語、=「To Father」)とあるので、母の日・父の日のギフト向けだったのかもしれません。<br />
<br />
繊細な人物の描写はEmiliaや同時代のクリスマスプレートなどにも通じ、たくさんの小花はRyp&#228;leやAhmetにも近いようなレトロなかわいらしさ。<br />
Raija Uosikkinenらしさがたっぷり詰まっています。<br />
<br />
お父さんに関連するシーンも観察していて面白く、<br />
持ち手右からチェス<br />
→野球(おそらく、フィンランド式野球のペサパッロ)<br />
→(お父さんが作ってくれたと思われる)帆船の模型<br />
→ハイキング<br />
→サッカー(?)となっています。<br />
フォルムはValenciaやKatrilliにも採用されたNDモデル。</p>
<table class="description">
<colgroup width="120px"></colgroup><tr><td>　</td></tr>
<tr><td>メーカー：</td><td>ARABIA/アラビア</td></tr><tr><td>シリーズ：</td><td>　</td></tr><tr><td>デザイナー:
</td><td>Raija Uosikkinen/ライヤ・ウオシッキネン</td></tr>
<tr><td>年代：</td><td>1984</td></tr>
<tr><td>サイズ：</td><td>カップ/W10(持ち手含む)×φ8×H5.9cm 容量約160ml　ソーサー/φ12.6cm</td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>コンディション：</td><td>微細な作りの粗さはありますが、傷や使用感はごくわずか。<br />
とても良好なヴィンテージコンディションです。<br />
少々汚れのある箱付き。</td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>注意事項：</td><td>※微細な点や付着物、気泡跡、素地や釉薬の粗さ、プリントの粗さなどが発生しやすいアイテムですが、全ての画像を用意したり説明したりしませんのでご了承ください。<br />
※カップ・ソーサーのフチ近くの花は、揺らぎが高確率で発生します。</td></tr>
</table>
]]></content></entry><entry><title>【お取り置き品】NUUTAJARVI/ヌータヤルヴィ　Birds by Toikka　&quot;KIIRUNA&quot; 012</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.pippuri.jp/?pid=190729337" /><id>https://www.pippuri.jp/?pid=190729337</id><issued>2026-03-01T14:27:59+09:00</issued><modified>2026-03-01T06:46:40Z</modified><created>2026-03-01T05:27:59Z</created><summary>※お客様お取り置き品のため、在庫があっても購入しないようお願いいたします。
フィンランドの代表的なガラスデザイナー、オイバ・トイッカがデザインした”Birds by Toikka&quot;。
1981-1994年に作られた&quot;Kiiruna&quot;(Ptarmigan)です。
Kiiruna=ライチョウで、夏と冬で毛の色...</summary><author><name>北欧ヴィンテージのweb shop pippuri(ピップリ)</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<p class="red">※お客様お取り置き品のため、在庫があっても購入しないようお願いいたします。</p><p class="productdata">
フィンランドの代表的なガラスデザイナー、オイバ・トイッカがデザインした”Birds by Toikka"。<br />
1981-1994年に作られた"Kiiruna"(Ptarmigan)です。<br />
Kiiruna=ライチョウで、夏と冬で毛の色が変わるように、白っぽい個体から茶色っぽい個体まで様々。<br />
模様の入り方やフォルムの違いも大きめで、それぞれが個性的でかわいらしい作りです。<br />
<br />
W7〜8cmくらいでオイバ・トイッカのバードの中ではだいぶ小さい方、平均的なHippi&#228;inenより一回り大きいイメージです。<br />
W15〜16cmほどの"Riekko"は同様のガラスが使われているので、RiekkoとKiirunaを親子のように並べるのもおすすめ。<br />
<br />
こちらは白とベージュのまだら模様が適度に入って、形も整ったとても良い個体。<br />
底面のシールにGreetingsとPostipankki(郵便銀行)とあり、Kiiruna自体は通常と同様ですがノベルティ用にされたのでしょう。<br />
サインは「O. Toikka Nuutaj&#228;rvi」で1990年代初めの手彫りのタイプ。
</p>
<table class="description">
<colgroup width="120px"></colgroup><tr><td>　</td></tr>
<tr><td>メーカー：</td><td>NUUTAJARVI/ヌータヤルヴィ</td></tr>
<tr><td>シリーズ：</td><td>Birds by Toikka</td></tr>
<tr><td>デザイナー:</td><td>Oiva Toikka/オイバ・トイッカ</td></tr>
<tr><td>年代：</td><td>1981-1994</td></tr>
<tr><td>サイズ：</td><td>W6.8×D4.5×H5.2cm<td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>コンディション：</td><td>
くちばしの先にごく微細な粗さがあります。<br />
製造時に発生したのか傷なのか判別できないほどで、肉眼ではなかなか気づかず指で触るとわかる程度。<br />
価値を大きく損なってはいないので、少し価格に反映させました。<br />
それ以外は全体的に良好なヴィンテージコンディションです。<br />
真っ平な所に置いてつつくと少しだけ揺れますが、無視できる程度。</td></tr>
<tr class="description-tr"> <td>注意事項：</td><td>※オイバ・トイッカのバードはガラス職人が手作業で仕上げたもの。<br />
ガラスのシワや筋、くすみや異物の閉じ込め、微細な凹みなどの粗さが発生しやすいですが、全ての画像を用意したり説明したりしませんのでご了承ください。<br />
※同様に底が歪むことも多く、真っ平らな面に直接置くと少々揺れたりすることがありますが、ひどくない限り価格への影響はありません。</td></tr>
</table>


]]></content></entry></feed>